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Pi(Presentation Intelligence)のProは月19.90ドルか年168ドル:無料プランと何が違いますか

2026.10.09 確認 ・ SaaS COMPASS

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Presentation Intelligence(Pi)は、メモやPDF、ウェブページ、画像、動画、データからスライド資料やインタラクティブな文書を作るサービスです。無料プランのほかに、有料のPro・Max・Studioがあります。たいていの人が迷うのはFreeとProのどちらにするかで、決め手になるのは、できあがった資料をファイルとしてPiの外に持ち出す必要があるかどうかです。

有料プランの料金

プラン月払年払年払の月あたり
Pro19.90ドル168ドル14ドル
Max39.90ドル336ドル28ドル
Studio99.90ドル888ドル74ドル

※ 横にスクロールすると全項目を確認できます

料金ページの表示をMonthlyとYearlyに切り替えて確かめた米ドルの価格です。Proを月払で12か月続けると238.80ドルになり、年払の168ドルはおよそ8.4か月分にあたります。Maxもほぼ同じで、Studioは9か月分を少し下回ります。9か月先もPiを使っていそうなら年払、発表1回分や短い案件のためなら月払にして、終わったら解約するのが安く済みます。

FreeとProの違い

FreePro
クレジット登録時に400ポイント毎月12,000
作れる資料の目安2〜6本45〜100本
1回の指示で作れるカード10枚まで50枚まで
クラウド保存容量100MB100GB
AIでの作成・編集・カードクレジットを使う無制限
高性能モデルでの画像生成–あり
エクスポートなし複数の形式

※ 横にスクロールすると全項目を確認できます

自分のテーマテンプレートやフォントのアップロードは、Freeを含むすべてのプランで使えます。最初から自分のデザインで試せます。

無料プランでどこまでできますか

ポイントは、友人の招待や毎日のログイン、文書の共有で増やせます。Piの仕上がりが自分の発表のしかたに合うかを見るには十分です。残りのクレジットは、ログインしたあとのChargeページで確認できます。

MaxとStudio

MaxとStudioの機能の一覧はProと同じです。Proから上げることを考えているなら、それぞれ毎月何クレジットつくかをsupport@pi.incに問い合わせると教えてもらえます。

支払い・解約・チームでの利用

支払いは、Stripeを通じて主なクレジットカードが使えます。プランは月ごと・年ごとに自動で更新されます。解約は、購入確認メールに書かれた手順か、support@pi.incへの連絡でいつでもでき、支払い済みの期間の終わりまではそのまま使えます。すでに始まった期間の料金は返金されません。

プランは1人ずつの契約です。同僚とは、資料を共有したり一緒に編集したりして作業できます。それ以上のチーム向けの機能が必要なら、support@pi.incに相談するよう案内されています。

Q1: 資料をファイルとしてダウンロードし、送ったり別の場所で使ったりしますか
はいPro
いいえQ2へ
Q2: 資料を何本も作りますか
はいPro
いいえFree

出典:pi.inc/pricing(2026年10月9日確認)

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